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シンボル展 INDENー受け継ぐ手わざ、異国の薫りー

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投稿日:2026/1/16 更新日:2026/2/2
  • 山梨の名産品でもある甲州印伝。美しい装飾革の技法は、どのようにして山梨を代表する工芸品となっていったのか。その歴史や時代を超えて受け継がれる技法、そして現代においても新しい作品を生み出し続けているその魅力を甲州印伝の歴史資料などからご紹介します。
    
    【関連イベント】
    ○ギャラリートーク 1月18日(日)・2月15日(日) 14:00~(1時間程度)※事前申込不要、常設展観覧券が必要
    ○あそぼう!まなぼう!寺子屋ひろば「印伝調模様の小物入れを作ろう」
     1月24日(土) 11:00~(30分程度) ※事前申込不要・先着順(15名程度)、常設展観覧券が必要
    ○網膜投影視覚支援機器RETISSA ON HAND体験会~小さな印伝がはっきり見える!~
     (協力:株式会社QDレーザ視覚情報デバイス事業部、特定非営利活動法人つなぐ)
     2月7日(土) 10:30~12:00 ※事前申込不要、常設展観覧券が必要
     ※手持ち型の視覚支援装置を使用して展示を見ることができる体験会です。
     ※機器の台数に限りがあるため、順番をお待ちいただくことがあります。
    ○かいじあむ子ども工房「鹿革のはぎれとまゆ玉をつかってひなかざりを作ろう」
     (協力:有限会社印傳の山本)
     2月14日(土) ①10:30~ ②13:30~(1時間程度)
     定員:各回4組
     対象:小学4年生以上
     ※事前申込制、受付開始:令和8年1月14日(水)10:00より
      電話055-261-2631(山梨県立博物館)
    
    ※イベントは変更・中止になることがあります。

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